リフォーム・リノベーション その他 住みながら施工耐震補強工法、適用を拡大、長谷工 長谷工コーポレーションは「後施工部分スリットによる柱の耐震補強工法」の適用範囲を拡大し、日本建築防災協会の技術評価を更新した。 たれ壁や腰壁の付いた柱に垂直にスリットを設けて柱の変形性能を高める工法で、2011年に開発した。専用の機械で開放廊下側から施工するため、住戸内に影響与えずに居住しながら施工できる。集合住宅や学校など36件の実績がある。 新たに、そで壁が付いた柱などにも適用範囲を拡大 ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← 民泊、革命、第32回、民泊の視点でホテル運営、「交流」「体験」を提供 スマートウェルネス住宅、住まいで健康増進、官民とも普及に本腰 →