ハウス・住設 その他 積水化学工業、つくばでVPP実証開始、家庭用蓄電池を連携 積水化学工業住宅カンパニーは、バーチャルプラント(VPP、仮想発電所)の構築に向けたエネルギーマネジメントの実証実験を茨城県つくば市の分譲地「スマートハイムシティ研究学園」で10月に開始する。複数の家庭用蓄電池を制御し、ひとつの発電所のように機能させる。 同実証実験は、「スマートハイムシティ研究学園」の居住者(20棟)と東京電力パワーグリッドの協力によって、2018年9月まで実施する。 各家 ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← 【まちづくり】文化 企業・ひと、動き出す不燃化プロジェクト、再開発で木密解消へ 人工知能で商機拡大、賃貸売買問合せに自動チャットで返答、時間、場所問わず一次接客 →