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家事動線を調査、“家事ラク”提案、アキュラホーム住生活研究所

 アキュラホーム住生活研究所(伊藤圭子所長)はこのほど、「2016年住宅傾向調査」を発表した。  15年に全国で手掛けた住宅のうち100棟(2階建て、単世帯住宅、延べ床面積は30~40坪)の住宅の間取りについて調べたところ、家事動線の短縮に加え、洗面室の面積拡大による収納の充実など、主婦の“家事ラク”に大きく貢献する傾向が見られた。14年4月に発表した「住みごごちのいい家」による提案が寄与したもの ...

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掲載日: 2016年8月29日