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投資エリアFocus、東京・赤羽、再開発を契機に街が活性、区分マンション一棟アパート利回り追求の余地残す、環七周辺、景気に左右されず賃貸需要が旺盛、来春の東洋大学開校安定稼働に期待感

 再開発事業によって街並みが一変したのが東京・赤羽エリアだ。昭和から平成に時代が移った頃までは、「治安が良くない、深夜になると危なそうな人がふらふら歩いている……」といった悪いイメージを持つ人が少なくなかったが、今では街が活性化して人口流入が進んでいる。最寄りの赤羽駅の西口には大型スーパーと商店街がそろい、新旧のショッピングセンターが生活圏の賑わいを創出している。来年4月には東洋大学が情報系学部の ...

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掲載日: 2016年8月22日