団体, 統計・データ

その他

低金利の効果あるが、受注、様子見状態、住団連、7月度住宅況感

 住宅生産団体連合会は四半期ごとにまとめている住宅景況感調査の7月度結果を発表した。  戸建注文住宅の2016年4~6月の実績景況判断指数は、受注棟数マイナス9ポイント(前4月度3ポイントプラス)、受注金額マイナス7ポイント(同17ポイントプラス)と全体ではマイナスとなったが、大手住宅メーカーでは前年比でプラス5ポイントの回答も多かった。  「景気の先行き不安、6月は消費税増税延期による様子見で思 ...

この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。
登録されている方はログインしてからご覧下さい。

既存ユーザのログイン
   
新規ユーザー登録


*必須項目

掲載日: 2016年8月15日