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パナホーム、経営体質強化、事業の加速化、事業加速で3年後5000億円へ

 パナホームの松下龍二社長は2日、社長就任後初めて会見し、今後の運営方針を発表した。「少子高齢化の急速な進行、家余り現象から新設住宅着工戸数は10年後(25年)に60万戸に減少する。新築請負では住宅は厳しい環境が待ち受けているがターゲットを明確にし、生涯くらし価値の提案で現状を維持。ストック、分譲、海外を拡大し、3年後に売上高5000億円を目指す。この目標を達成するために7月に3つの改革プロジェク ...

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掲載日: 2016年8月15日