不動産流通・売買・仲介

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需給状況など流通性配慮、不動産流通推進センター価格査定マニュアルを改訂

 不動産流通推進センターは4日、「WEB版既存住宅価格査定マニュアル」を改訂し、住宅地価格とマンション価格の査定で項目や評点を変更した。  住宅地、マンションともに、エリア内の価格や物件の需給状況、地域特性など、査定者が市場の流通性を勘案して査定価格を算出できるように、プラス10%~マイナス15%の範囲内で調整できる比率を設定した。  住宅地価格査定では、これまで大都市圏版と標準版の2種類あり、各 ...

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掲載日: 2016年8月15日