ハウス・住設

特集

【2016年下半期の展望と課題】住宅商品、高付加価値で差別化、室内空気質、“サロン”付きなど

 住宅新商品のトレンドは、ゼロエネルギーハウス、スマートウェルネス、省エネ、女性目線、富裕層向け、中層住宅など。今年上半期はこのトレンドに4月の熊本地震があったことから被災者向け復興支援住宅が登場した。  注目商品は、パナホームの「NEW CASART(ニューカサート)」(4月5日発売)。室内空気の揮発性有機化合物(VOC)濃度を国際的な基準以下に低減して「グリーンガード認証」を取得しての発売。グ ...

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掲載日: 2016年8月1日