賃貸管理

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【暑中特集 安心・安全な住生活を実現】供給側の意識変化防災性能必須に、蓄電池搭載や津波対応アパートなど発売、賃貸住宅の防災・防犯

 これまで利回り商品である賃貸住宅では、分譲マンションや戸建住宅など自宅用に比べ防災対策にコストをかけることに二の足を踏むオーナーが多かった。しかし阪神・淡路や東日本大震災の経験から、オーナーと住宅メーカーの意識が変わり、耐震性や防災性能を設けた賃貸住宅商品が増えている。  大和ハウス工業は7月1日、防災配慮型賃貸住宅商品「セジュールニュールピナ」を発売した。4月に熊本地震が発生したことから、入居 ...

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掲載日: 2016年8月1日