行政 その他 京都市民泊通報窓口を設置 京都市は正確な所在地を確認できない違法民泊に対応し、適法な民泊の相談を受け付けるために「民泊通報・相談窓口」を7月13日に設置した。 2週間経った26日現在、民泊の疑いがある物件への通報が129件と全体の半数以上を占めた。通報・相談窓口は午前10時から午後5時まで、年末年始を除き年中無休で開設。ファクスやEメールでも受け付ける。初日の13日は36件の通報・相談が寄せられ、以降は1日20件前後だ ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← 2016、米国不動産市場を探る、奥田“サム”貞沖、大統領選まで4カ月、投資案件の売買は活況、住宅の“選挙特需”見込めず 増える異業種連携、集客、商品企画に効果、住友林業、女性誌コラボで契約好調 →