その他 連載 平成16年地価公示/注目地点を歩く(1) 昨年から株価を中心に景気回復の兆候が見られるが、不況が続いた住宅・不動産業界にも明るい兆しが見え始めた。国土交通省が先月発表した平成16年地価公示によると、全国平均で住宅地、商業地とも13年連続で下落したものの、三大都市圏ではいずれも下落幅が縮小した。経済が回復傾向にある中、都心回帰の動きが続いたことと、都市再生の取り組みが理由と考えられる。そこで今週から、地価公示の中でもとくに目立った動きを見 ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← 【記者雑感】 不動産ファンドが「都市再生」の主役に/「価値再生ビジネス」を本格展開へ/低収益物件への取得意欲高まる →