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春繁忙期、世帯向け苦戦、ハウスメイト中四国と九州で顕著

 ハウスメイトパートナーズはこのほど、直営101店とフランチャイズ112店を対象に今春繁忙期の賃貸住宅仲介市況についてのアンケート調査をした。単身向け物件契約数は44%が「前年並み」と答え、「増加・微増」と答えたのは35%だった。「減少・微減」は19%。同社は「単身者向けで学生を主な顧客にしている店舗は厳しかったようだ」としている。  ファミリー向け物件契約数は「前年並み」が47%、「減少・微減」 ...

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掲載日: 2016年6月27日