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埼玉宅協・内山会長に聞く、50周年に向け希望ある協会づくり推進、各会員が地域一番店に、研修で提案型コンサルを指導

 埼玉県宅地建物取引業協会は、5月27日の定時総会で内山俊夫氏を会長に選出した。内山会長は「クリーン!ビジョン!アクション!」をスローガンに定め、3期6年務めた三輪昭彦前会長の理念を踏襲しつつ将来を見据えた長期的計画を構築し、業界発展のための各種取り組みや組織改革、会員支援事業の実施を打ち出した。全宅連の行動指針「ハトマークグループビジョン」の埼玉県宅建協会版を昨年策定し、内山会長も中心メンバーの ...

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掲載日: 2016年6月27日