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熊本の仮設住宅、2カ月で272戸完成、国交省

 4月14日に発生した熊本地震から2カ月が経った16日時点で、応急仮設住宅は16市町村で3025戸の建設に着手し、272戸が完成した。建設地の選定に手間取ったこともあり、熊本の不動産業者からは「全く足りない」との声も上がっている。  見なし仮設など民間賃貸住宅の空室提供は、熊本県内で4291戸となった。公営住宅の空室提供は同県内で1551戸でうち860戸が入居決定している。九州全域では5645戸( ...

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掲載日: 2016年6月20日