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内装工事で研修、自治体と連携も、MKS協が総会

 マンション計画修繕施工協会(MKS協、坂倉徹会長)は8日、都内で定時総会を開催し、15年度事業報告や予算の承認、入会金・会費の改定や16年度事業計画を審議し承認した。16年度事業計画では、ヴィンテージマンションプロジェクト推進協議会の設立に伴い、商材や内装工事の調査・研究などを承認した。  坂倉会長は改正建築基準法に盛り込まれた3年ごとの定期報告制度によって「管理組合が報告義務を負うことで計画的 ...

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掲載日: 2016年6月13日