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世界の富裕層が集まる街、ロンドン不動産投資の魅力、ロンドン-東京プロパティーサービス菊地邦夫、67、『古いものに価値』の国で、相次ぐ再開発

 ロンドンの中心、ボンドストリート近くに会社を設立した1987年頃は、まだまだ物件といえば18世紀のジョージアン時代や19世紀のビクトリアン時代、20世紀に入ってからのエドワーディアン時代に建てられた住宅やフラットが主流で、人気があった。  一般的に英国では物件の建てられた時代が古ければ古いほど価格が高価になるという傾向がある。もちろん、物件のロケーション、広さ、内外などの状態にもよるものの、ロン ...

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掲載日: 2016年6月13日