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シノケン、17年新卒社員には奨学金返済を支援

 シノケングループは、17年4月入社予定の新入社員への奨学金返済の支援制度を創設する。  日本学生支援機構(JASSO)の調査では、JASSPや大学などの奨学金制度を利用している学生の割合は約50%に上り、JASSOの3カ月以上の滞納者は17万人、滞納金額が898億円に上る。  同社の若手社員も、約半数が制度利用者だ。そこで毎月の奨学金返済額の約50%を奨学金支援手当てとして支給し、返済の負担の軽 ...

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掲載日: 2016年6月6日