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“時差あり”世帯に、住まいの工夫必要、住環境研究所調べ

 積水化学工業住宅カンパニーの調査研究機関である住環境研究所(東京都千代田区、倉片恒治所長)は、「時差家族の住まいと暮らし満足度」調査を実施した。  「時差家族」と「時差なし家族」の満足度比較から、家族間時差が暮らしに及ぼす影響を確認し、その負担を軽減するための住まい選びのポイントを探ることが目的。  持ち家世帯のうち「家族に夜勤あり」10%、「家族で休日がそろわない」34%と、あわせて4割強が家 ...

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掲載日: 2016年6月6日