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物流空室率が改善、新規供給は過去最大更新、一五調べ

 一五不動産情報サービスがまとめた四半期ごとの物流施設賃貸マーケット調査によると、東京圏の空室率は0.4ポイント低下し4.6%になった。  13棟が竣工したほか既存施設の増築もあり、新規供給は73.0万平方メートルと2四半期連続して過去最大を更新した。一方で、供給を上回る74.2万平方メートル新規需要があった。  募集賃料は1坪当たり4000円で、前期に比べ80円上昇した。14年7月以降、4000 ...

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掲載日: 2016年6月6日