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新会長に五十嵐氏、政策要望を推進、栃木宅協

 栃木県宅地建物取引業協会(内山俊一会長)は5月27日、ホテル東日本宇都宮で定時総会を開いた。役員選任では3期6年を務めた内山会長が勇退し、副会長だった五十嵐薫氏が新会長に就任した。総会後の懇親会で五十嵐会長は「前会長らがこれまで築きあげてきた組織を引き継ぎ、今後はかたちとして作り上げていきたい。また国民の宅建取引への有意義な求めに応じるため、協会として政策要望もしていかなければならない」とあいさ ...

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掲載日: 2016年6月6日