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全宅連理事会、会員2年連続で増加、一般社団の早期公益認定を促す

 全国宅地建物取引業協会連合会(伊藤博会長)は5月31日、都内で理事会を開催し、前年度の事業報告と決算を承認した。全都道府県の会員数は4月1日現在、9万7774社(15年度比218社増)と2年連続で増えた。不動産キャリアパーソンの受講目標数値を達成したのは宮城、鳥取、滋賀、福島、石川、山形、愛知の7県。同受講の申し込みが500人を超えたのは東京都(1009人)と愛知県(582人)だった。  地域に ...

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掲載日: 2016年6月6日