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米不動産投資ファンドの物流施設が成田で起工

 米不動産投資信託大手の「AMBプロパティコーポレーション」(ブレイク・ベアード社長)と日本の不動産専門家チームの合弁企業として昨年設立したAMBブラックパイン(松波英明代表)が約165億円を投資して建設することを決めた日本最大の航空貨物用物流施設「成田エアカーゴセンター」の第一期工事が4月に起工する。\n 成田エアカーゴセンターの位置は成田空港至近の、千葉県成田市南三里塚。延べ床面積6万3451 ...

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掲載日: 2004年4月8日