開発

その他

ビル管理 新システム続々/建物・コストの重要性高まる

 昨年はオフィス床の大量供給が話題となったビル業界。需給関係も落ち着きはじめ、証券化などの影響によってより資産価値を向上させるべく、管理面に注目が集まっているようだ。空調・管理コスト・建物管理など、ビル管理の分野で新システムが続々と登場している。清水建設はPHSを利用した省エネ型ビル制御システム、戸田建設は建物・設備・什器管理の一元化を実現する支援システム、ニッセイ基礎研究所は管理コスト推計システ ...

この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。
登録されている方はログインしてからご覧下さい。

既存ユーザのログイン
   
新規ユーザー登録


*必須項目

掲載日: 2004年4月8日