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TopInterview野村不動産アーバンネット、成約数・手数料の目標クリア、毎年新規6拠点、21年に100店舗体制、海外拠点、現地法人格上げで攻勢、民泊に参入せず、タワマン節税の明確方針は歓迎、前田研一新社長

 世界経済の不透明感を受けて日本は年明けに株安に見舞われた。日銀がマイナス金利を導入しても円高に振れる為替相場に加えて、熊本の震災により来年4月の消費再増税の延期論が再燃するなど事業環境は読みづらくなった。潮目は変わりマーケットの賞味期限は切れたのか。東京オリンピックまであと4年。さまざまな見通しが交錯する中でバトンを受けた前田研一新社長に事業戦略を聞いた。  --まずは社長就任の意気込みについて ...

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掲載日: 2016年4月25日