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供給4割減2693戸、不動産経済研首都圏3月契約率も7割切る

 不動産経済研究所がまとめた3月の首都圏マンション供給戸数は前年同月よりも39.6%少ない2693戸と低迷し、4カ月連続して前年同月を下回った。契約率は前月よりも5.3ポイント低い67.6%だった。  各エリアとも供給量は2桁減少した。契約率は、都下と千葉県が7割を超えた。  平均価格は5638万円、1平方メートル当たりの単価80.2万円で、前月を下回ったものの、10カ月連続して前年同月を上回った ...

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掲載日: 2016年4月18日