開発

その他

虎ノ門駅前再開発が始動、野村不らが参画

 日本土地建物、住友不動産らが地権者、野村不動産と東京メトロが参加組合員として参画する「虎ノ門駅前地区第一種市街地再開発事業」が本格始動する。13日に組合設立認可を受けた。  森村ビルと勧銀不二屋ビルなどを共同で建て替える。地下鉄銀座線虎ノ門駅の機能を拡充し、地上と地下の駅前広場を整備するとともに、地上24階地下3階建て、延べ約4万7080平方メートルのオフィス・商業などの複合ビルを開発する。   ...

この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。
登録されている方はログインしてからご覧下さい。

既存ユーザのログイン
   
新規ユーザー登録


*必須項目

掲載日: 2016年4月18日