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地主家主の悩みを解決、日本地主家主協会手塚新理事長に聞く、資産維持の「総合病院」目指す、助言から実務処理まで、住宅確保支援にも注力

 1日、日本地主家主協会の新理事長に手塚康弘氏が就任した。手塚理事長は地主や家主の地代滞納や賃貸住宅の空室対策といった悩み解決のほか、住宅確保要配慮者の居住支援事業などに従来以上に力を入れたいとする。  --1981年に手塚理事長の父である故手塚進一郎氏が地主家主の相談窓口として協会を設立した。現在の協会の主な業務内容は  「地主家主の資産を守る総合病院を目指している。相談があった場合、その内容を ...

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掲載日: 2016年4月18日