不動産投資・資産運用

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23区で“融資NG”も、最寄駅5分圏内の更地が鍵、区分マンション立地で評価に差

 16年の公示地価は、東京都中央区の9.6%を筆頭に、全23区で上昇幅が昨年より拡大した。ただし、投資用区分マンションの開発・販売を手掛けるPIM(東京都渋谷区、天野克哉社長)の営業マン・今野学氏(仮名)によると、住宅需要が強い23区内でも、金融機関から収益不動産用の融資が受けられないエリアがあるという。  住宅ローンと異なり、投資用物件向け融資の場合、金融機関は「物件の差し押さえで価値があるのか ...

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掲載日: 2016年4月11日