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リフォーム協、消費税反動でリフォーム小型化、300万円以下の割合が増加

 住宅リフォーム推進協議会はこのほど、「2015年度第13回住宅リフォーム実例調査」をまとめた。  調査は14年9月から15年8月までにリフォームした人を対象にし、2119件の回答があった。  今回の調査結果の特徴は、リフォーム工事の契約金額が前年と比較し、500万円超えの中・高額リフォームの割合が減少し(14年度48.7%↓15年度36.9%)、300万円以下の工事の割合(同33.6%↓41.9 ...

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掲載日: 2016年4月4日