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新事業参入で収益拡大、住宅・不動産、インバウンド取込狙う、市場変化・規制改革に対応

 住宅・不動産各社が相次ぎ新規事業に参入している。収益源を多角化し、売り上げの上積みを狙う。急激に増加しているインバウンド需要を見込んだホテルなど宿泊関連事業への参入が目立つ。一般住宅に有料で旅行者を泊める“民泊”など新形態ビジネスも出現する中、施設の供給にとどまらず、運営や資産価値の向上など先の展開を見据える流通系事業者やデベロッパーが相次いでいる。4月に開始した電力自由化への参入も多い。独自ポ ...

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掲載日: 2016年4月4日