その他

その他

「経済暴龍」へ目覚める北京(下)/すでに認知を得た熊本の「トムス」

 北京オリンピック開催を控え、WTO加盟、それに続く私有財産保護を謳った憲法改正と、北京の不動産市場への投資魅力が増している。すでに当地の認知を受け、新城・国際の販売提携業者に名を連ねる日本の不動産会社も現れた。\n\n\n■共同管理など提案\n\n トウ小平が蒔き、江沢民が育てた「経済自由化」の種子は、胡錦濤体制により中国全土で芽吹きそうだ。目下、開催中の全人代で5年ぶりに憲法が改正、私有財産権 ...

この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。
登録されている方はログインしてからご覧下さい。

既存ユーザのログイン
   
新規ユーザー登録


*必須項目

掲載日: 2004年3月25日