不動産流通・売買・仲介

特集

【不動産流通特集】インバウンド、東アジア圏マネー流入

 アベノミクス以降、対日不動産投資が活発になった。企業やファンドといった機関投資家だけでなく、海外富裕層の参入が今回の不動産マーケット回復の特徴だ。とりわけ東アジア圏の富裕層が存在感を増している。不動産流通各社は、外国人富裕層の投資需要を新たな事業の柱に据え始めた。 ●台湾人の存在感増す/消費再増税の駆け込み期待も  日本不動産研究所が国内の不動産投資家にインバウンド投資に関する調査をしたところ ...

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掲載日: 2015年12月21日