不動産流通・売買・仲介

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CBRE、不動産投資、16年も活況、取引量15%増を予想

 シービーアールイーは、16年も引き続き不動産投資は』活況で、タイトな需給環境が続くとする市場見通しを発表した。  16~17年の実質経済成長率が1%前後と一般的に予想されることから、不動産投資で期待される利回りの妙味がある状況にある。日銀がターゲットとする物価上昇率(16年後半に2%)を下回っていることから、追加金融緩和の可能性があり、投資家にとっては良好な資金調達環境が続くと見る。  16年は ...

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掲載日: 2015年12月21日