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JLL予測、20年までに新規供給115万坪、物流不動産市場賃料水準も18.3%上昇

 米不動産サービス大手のジョーンズ ラング ラサール(=JLL、東京都千代田区、河西利信社長)はこのほど、「首都圏の物流不動産賃貸市場/揺籃期を脱し、確立・成長期に」と題したレポートを発刊した。マーケット拡大の背景やセクター別の需要を分析し、2020年までの動向について予測している。  通販を中心にした旺盛な需要を背景にデベロッパーや投資家が新規プロジェクトを積極化していることで、15年の34万坪 ...

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掲載日: 2015年12月14日