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司法書士会、空き家110番に相談377件、活用が最多、活用困難も2割

 日本司法書士会連合会が8月に実施した無料相談「全国空き家問題110番」に寄せられた相談内容をまとめた結果によると、377件の相談のうち約2割が特定空き家になることが懸念される内容だったことがわかった。  相談内容を、処分が可能と思われる「活用型」、処分したいが買い手を見つけることが難しい「活用困難型」、処分するつもりはないが管理が難しい「管理困難型」、近隣住民から相談があった「近隣空き家型」、相 ...

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掲載日: 2015年12月14日