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スマートアパートを開発、タテル、遠隔操作可能な機器、民泊サービス導入も

 新築アパート経営に特化したサイト「タテル」を運営するインベスターズクラウド(東京都港区、古木大咲社長)は、スマートドアや遠隔操作が可能な家電などを備えた「スマートアパート」を開発して実棟実験を始めた。今後同社が手掛けるアパートに標準導入するとともに、民泊サービスでの活用を目指す。  ハードウェア開発のFORMULA(東京都渋谷区、西野充浩社長)と開発したスマートドアは来訪者の動画保存のほか、スマ ...

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掲載日: 2015年12月14日