統計・データ その他 東京ビル協、ビル賃料やや下落、景況感は上昇続く 東京ビルヂング協会がまとめた四半期ごとのビル経営動向調査によると、10月時点での東京23区の新規賃料(1坪当たり、共益費込み)は、上限賃料は2万6720円(前期比1.1%下落)、下限賃料は1万68906円(同1.7%下落)となり、ともに下落した。都心5区では港区と渋谷区の下落率が高いが、回答数が増加するなど調査対象が入れ替わった影響が考えられる。 1年前との比較では上限賃料は0.2%下落とほぼ ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← 2015、米国不動産市場を探る、奥田“サム”貞沖、中国、ミャンマーが直面する課題、不動産バブル続く香港 第3回学生コンペ、16年1月募集開始、ポラス →