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MRD/春の賃貸は供給過剰に

 ミサワエムアールディー(坂本宣宏社長)が4大都市圏を対象に実施した「春の転勤・入学シーズンにおける賃貸市場」動向調査によると、供給過多という回答が増加傾向を示しており、供給過剰感が高まっている様子が分かる。このため、3大都市圏の家賃は、弱含みで推移している。\n 賃貸市場の需給状況に対する回答は、首都圏では単身者用で69・0%(前年9月は61・9%)、ファミリー用で71・1%(同63・9%)が供 ...

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掲載日: 2004年3月18日