マンション管理

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マンション居住調査/永住志向が強まる/若い世代で急激な伸び/東急コミュニティー

 東急コミュニティー(黒川康三社長)がこのほど実施した「マンション管理と住まいのアンケート調査」によると、全体的に永住志向が高まっており、“終の棲家”としてのマンション観が定着した様子をうかがわせた。なかでも若い世代の、永住志向の伸びが急伸している。\n アンケートは、同社管理受託物件の居住者4000世帯を対象に実施し、2007世帯からの回答を集計した。\n 永住志向は、74・0%で住み替える予定 ...

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掲載日: 2004年3月18日