行政 その他 仙台空港の民営化、東急と契約締結、国交省 国土交通省は1日、国が管理する仙台国際空港の運営権を民間に売却するコンセッション(公共施設等運営権)事業で、東京急行電鉄や東急不動産など東急グループなどが設立した特別目的会社と契約を締結した。 契約期間は30年間で、オプションで最長65年間まで延長できる。ビル施設事業は2016年2月1日からはじめ、滑走路の維持管理や着陸料収受などの運営業務は7月1日から始める。 この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← 2015、米国不動産市場を探る、奥田“サム”貞沖、中国、ミャンマーが直面する課題、不動産バブル続く香港 第3回学生コンペ、16年1月募集開始、ポラス →