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依然高い新築志向内閣府調査中古に期待も

 内閣府は、16年3月の住生活基本計画改定に国民意識を反映するため、住生活に関する世論調査を実施した。住宅に関する世論調査は11年ぶり。  調査は「住宅」「空き家」「近隣住民や地域との交流・つながり」「高齢期の住宅・居住地」の4項目で実施。購入したい住宅の質問に対して、「新築戸建て」が63.0%と最も多かった。次いで「いずれでもよい」14.2%、「新築マンション」10.0%、「中古戸建て」6.1% ...

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掲載日: 2015年12月7日