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「健全経営路線」を継続/専業が生き残る時代/タカラレーベン・村山 義男社長に聞く

 3月1日付で東証1部に上場したタカラレーベン。「健全かつ確実な経営方針は変わらない」と村山義男社長は強調する。利益重視の考え方もその一つ。経常利益率7~8%の確保は経営方針の重要な柱だ。「法人営業にも注力する」という村山社長に今後の経営戦略などを聞いた。\n\n ―東証1部に上場された感想を。\n 「当社は創立35周年を迎える歴史の古い会社。これまでの健全経営が認められた結果だと思っている。1部 ...

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掲載日: 2004年3月18日