開発 その他 緑地や廃熱利用で環境評価Sを取得、品川シーズンテラス NTT都市開発、大成建設、ヒューリック、東京都市開発が開発した複合オフィスビル「品川シーズンテラス」が建築物環境性能評価CASBEEの最高ランク「S」を取得した。 豊富な緑地整備と生物環境保全、地域の木材採用や、下水熱の空調利用、太陽光を建物内部に取り入れるミラーを用いた集光システムの採用などが評価された。 この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← 住宅時評 トレンドを斬る(857)、ハウジングライター・藤原 利彦、リフォーム需要顕在化へ新たな試み、祖父母の家に照準、孫や娘目線で改造点を提案 横浜市と包括連携協定、体感パビリオン開設、ナイスグループ →