開発 その他 ハト小屋を工業化労務不足に対応、長谷工 長谷工コーポレーションは、マンション屋上の設備配管防水カバー(通称・ハト小屋)を工業化した「Pボックス」を開発した。 躯体工事と仕上げ工事を不要とし、労務を軽減する。乾燥収縮によるひび割れが発生しづらいガラス繊維補強セメント製で、ポリウレタン塗装を施し高い耐久性を持つ。従来のハト小屋に比べ約10分の1の体積で、外観デザインの自由度を高めた。パネルを外し内部状況を確認でき、メンテナンスに配慮。型 ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← 先端を読む(412)、住宅ジャーナリスト・櫻井 幸雄の現場レポート、ゆとりの広さ、充実した設備、三井不動産レジデンシャル「パークホームズ調布桜堤通り」(2)、親・子の近居に新たな提案も 包括提案の店舗、16年5月金沢に →