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不動産業の建築発注、8カ月ぶりに減、国交省

 国土交通省がまとめた8月分の建設工事受注動態統計調査によると、民間の建築・設備工事受注額は前年同月比15.2%増の5305億円となり、10カ月連続増加した。  このうち不動産業からの受注は同8.9%減の1593億円となり8カ月ぶりに減少した。工事種類別の最多受注額は「工事・発電所」の1237億円で以下、「住宅」の1226億円、「倉庫・流通施設」619億円と続いた。

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掲載日: 2015年10月19日