行政 その他 杭工事で改ざん、物件調査始める、旭化成建材 旭化成建材は14日、三井住友建設の下請けとして施工した横浜市都筑区の大規模マンションの杭工事の一部で、杭が基礎地盤まで達していなかった部分に他のデータを転用し、改ざんしたことを認めた。 同マンションは三井不動産産レジデンシャルと明豊エンタープライズが06年に分譲を開始。横浜市の調べでは、渡り廊下の手すりに上下2センチ程度のずれがあった。 親会社の旭化成は、調査委員会を発足させ、原因究明と再発 ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← 先端を読む(412)、住宅ジャーナリスト・櫻井 幸雄の現場レポート、ゆとりの広さ、充実した設備、三井不動産レジデンシャル「パークホームズ調布桜堤通り」(2)、親・子の近居に新たな提案も 包括提案の店舗、16年5月金沢に →