行政, マンション管理

その他

マンションは〝終の棲家〟/国交省が実態調査 増える長期修繕

 国土交通省は、管理組合や区分所有者のマンション居住・管理の実態を調べた「平成15年度マンション総合調査」の結果をまとめた。11年度以来5度目の実施。マンションでの永住意識が年々高まっており、約半数の区分所有者がマンションを「終の棲家」と考えていることが分かった。\n 居住の状況では、マンションに永住するとした人の割合が、前回調査の39・6%から48・0%まで上がった。また、賃貸化率20%超のマン ...

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掲載日: 2004年3月11日