開発 その他 JR貨物、品川に最大規模物流施設、三井不が開発業務鉄道直結マルチ型 JR貨物は、東京都品川区の東京貨物ターミナル駅構内に大規模物流施設を開発する。開発事業パートナーに三井不動産を選定して、地上5階建て延べ約16万1000平方メートルのマルチテナント型物流施設を開発する。 首都高湾岸線大井南IC、横羽線平和島ICから2キロ、東京港国際コンテナターミナルから3キロ、羽田空港国内貨物地区から4キロ、陸・海・空の結節点に位置する。国内最大規模の貨物ターミナル駅構内の立 ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← 先端を読む(412)、住宅ジャーナリスト・櫻井 幸雄の現場レポート、ゆとりの広さ、充実した設備、三井不動産レジデンシャル「パークホームズ調布桜堤通り」(2)、親・子の近居に新たな提案も 包括提案の店舗、16年5月金沢に →