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10社中6社が減少、回復基調も先行き不透明

 大手住宅メーカーの9月戸建て受注は、発表した10社中6社が前年同月比で減少した。戸建て・受注の先行指標となる展示場来場数は堅調に推移するものの、10%への消費増税も予定され先行きは不透明だ。 大手戸建9月受注  住友林業は、東日本・西日本・東海すべてにおいて前年同月実績を上回った。展示場の来場についても全国各エリアで総じて前年同月実績を超える結果となった。建て替え比率については、単月はやや高かっ ...

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掲載日: 2015年10月19日