ハウス・住設 その他 10社中6社が減少、回復基調も先行き不透明 大手住宅メーカーの9月戸建て受注は、発表した10社中6社が前年同月比で減少した。戸建て・受注の先行指標となる展示場来場数は堅調に推移するものの、10%への消費増税も予定され先行きは不透明だ。 大手戸建9月受注 住友林業は、東日本・西日本・東海すべてにおいて前年同月実績を上回った。展示場の来場についても全国各エリアで総じて前年同月実績を超える結果となった。建て替え比率については、単月はやや高かっ ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← 先端を読む(412)、住宅ジャーナリスト・櫻井 幸雄の現場レポート、ゆとりの広さ、充実した設備、三井不動産レジデンシャル「パークホームズ調布桜堤通り」(2)、親・子の近居に新たな提案も 包括提案の店舗、16年5月金沢に →