ハウス・住設 その他 宿泊施設で国内初CLT工法、住友林業第2期棟の工事開始 住友林業は9月30日、ハウステンボス(長崎県佐世保市、澤田秀雄社長)が進めるホテルプロジェクト「変なホテル」の第2期棟で国内初のCLT(クロス・ラミネイティッド・ティンバー)工法による宿泊施設のCLT建方工事を開始した。 CLTとは、欧州で普及が進むマッシブホルツとよばれる建築建材のひとつで、ひき板を並べた層を板の方向が層ごとに直交するように重ねて接着した大判のパネル。日本でも2013年12月 ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← 先端を読む(411)、住宅ジャーナリスト・櫻井 幸雄の現場レポート、バス便立地でも1期122戸即完、三井不動産レジデンシャル「パークホームズ調布桜堤通り」(1)、時間が読め、高い生活利便性 宅建士試験解答・解説速報号、難易度「やや上昇」、合格ラインは低下か、合格ライン前年は32点 →